作品

高「ストーリー性のあるもの描きたい」

仙「おー」

高「どうしてこれを描いたか、はっきりと伝えられるようにしたいの」

仙「いいと思います」

 

高「ちょっと作品のペース落ちちゃうかもしれないけれど」

仙「いいと思います」