仙「やっぱり植物でしょー」


高「なになに?」


仙「高木さんの植物いいなーって」


高「あー」


仙「イベント終わるごとになくってさー」


高「あー」


仙「展示の半分くらい植物にできたらなぁ」


高「分かってはいるんだけれどねぇ」